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HASEGAWA 1/72 雷電21型 その1

このブログをご覧の皆様、お久しぶりです。
またまた盛大に更新をさぼってしまいました。

さぼってる間は模型はあまりさわれずにいたのですが、ようやく、ヒマができてきました。
で、リハビリを兼ねて、ボチボチ作り始めました。

リハビリ第1作目はこれです。


※画像をクリックすると、商品の詳細ページに行きます。

久しぶりのヒコーキを筆塗りで気楽に作ってみようと思います。
早速、コクピット内部とフィギュアを塗って組み立て始めました。

雷電の胴体

フィギュアのアップはこんな感じです。

雷電のコクピット回り

結構頑張って塗り分けたつもりですが、拡大するとやっぱりアレですね(^_^;)
でもまあ遠巻きに見る分には気にならないので、これで良しとします。
でも座席後ろ当たりの継ぎ目はちゃんと消したいですね。
相変わらずの不定期更新ですが、こんな調子でゆるく復活していきますので、よろしくお願いいたします。
ではまた。

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BANDAI HGAGE 1/144 ジェノアスカスタム その1

このブログをご覧の皆様、おはようございます。
しばらくブログの更新をさぼっていましたが、ようやく復活です。
さぼってる間、何をしてたかというとこんなの作ってました。


クリックすると、商品の詳細ページに行きます。

なぜこのキットを選んだかというと、安くて白いから。
ちょっと試験的に作ってみたかったんですね。
なんの試験かというと、アクリジョンです。ついに試験導入しちゃいました。
これで、水性ホビーカラーのベタベタともお別れだあと思いながら作ってみたのが、この結果です。

ジェノアスカスタム正面から

ジェノアスカスタム背面から

ジェノアスカスタム右後ろから

ジェノアスカスタム左前から

カラーレシピは下地をガンメタ、白い部分は白にネイビーブルーを適当に混ぜたもので、どちらもアクリジョンです。
プチコンでいきなり白を吹くのはハードル高かったです。色は乗らないは、塗料は詰まるはで大変でした。
今回は、ガンメタの上から白を6回くらい吹いたのですが、毎回、エアブラシを分解清掃する羽目に。とにかくエアブラシが詰まってしまって大変でした。初めは気持ちよく吹けてもちょっと間を置くとすぐに詰まってしまって、希釈した塗料は瓶に戻せないとのことなので、塗料を無駄にしてしまうこと数回、結局、一瓶使い切ってしまいました(;_;)
あと、これは自分の吹き方の問題だと思うのですが、塗膜が厚ぼったくなってしまいました。モールド埋まっちゃったなあ。
そんなこんなで、心象の良くないアクリジョンですが、いいこともあります。
塗膜が水性ホビーカラーと比べると、かっちりしていて、ベタベタしません。あと、エナメルでスミ入れしてターペンタインで拭き取りをしても、下の塗料が持っていかれません。今回は試さなかったけれどコピックなんかも試してみたいですね。
あと、色も今のところは少ないですが、12月にはまた新色がでるらしいのと、これは希望ですが、Mr.カラーの300番台などの航空機特色が出たらいいなという期待ができるのもいいです。
そんなわけで、下地塗装とか、可動モデルなんかにはいいのかなあというのが、今のところの感想です。
そんなわけで、今回はここまでです。
ではまた。

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WAVE 1/20 SEAPIG その2

このブログをご覧の皆様、こんばんは。

最近はすっかり塗装モードに入って、工作だけして放置していたキット類をボチボチ塗ってます。
そんなわけで、長らく放置してました、SEAPIGの完成です。

SEAPIG 正面から

SEAPIG 右前から

SEAPIG 右から

SEAPIG 右後ろから

SEAPIG 左後ろから

SEAPIG 左から

SEAPIG 左前から

塗装は前回のタミヤアクリルのNATOブラックを下地に水性ホビーカラーのグランプリホワイトを上から塗ってます。
そのとき、ベタ塗りしないで下地が残るように塗っています。本当は陰になる部分にNATOブラックを残して、光の当たる部分にグランプリホワイトを塗って…と塗り分けられたらいいのですが、一応、陰っぽいところは意識しつつも、その辺は結構適当に塗ってます(^^;
で、ちょっと物足りなかったので、タミヤスミ入れ塗料のブラウンとグレイでウオッシングをかけています。
宇宙の機体がこんなに汚れるのかいな?とも思うのですが、月面を飛んだり、月の岩陰に隠れたりしたら、汚れるんじゃね?とおおらかに考えて、雰囲気重視で汚しています。

SEAPIG ハッチオープン

SEAPIG ハッチオープンのアップ

で、今回はコクピット内も一応塗りました。カラーレシピはガンメタっぽいところが、水性ホビーカラーの焼鉄色で、パッド類がタミヤアクリルのハルレッド、明るい茶色がタミヤアクリルのレッドブラウンです。
フィギュアヘッドはSEAPIGのもの、SNAKEEYEのもの、FIREBALLのものと3種類ついてくるのですが、今回はFIREBALLのものがかっちょいいと思ったので、それを採用しました。このヘッドを使うといちいち取り外さなくても、ハッチを開閉できるので、そういう意味でもおススメです。
フィギュアの顔はタミヤアクリルのフラットフレッシュにスミ入れ塗料のブラウンでウオッシングしただけの手抜き仕様ですが、結構いい雰囲気が出たので、これで良しとします。

今回の感想ですが、やっぱり工作よりも塗装が楽しいキットですね。結構ベタベタ汚してしまったのですが、楽しんで塗装ができたので良かったです。綺麗に塗っても、小汚く塗ってもなんとなく様になるMa.kは楽しいし、未体験の人はおススメです。

後は撮影ですが、どうもスマホとバックを変えてから、写真が暗く撮れてしまうので、今回は画像処理をかけて明るくしています。
画像処理はあまり好きではないので、不本意ですが、この辺は要研究ですね。

ここ最近、やればやるほど、課題が出てきて、クリアするのが大変だなあと思ってはいるのですが、まあ、楽しんで、ボチボチトライしていこうと思います。

そんなわけで、今日はここまでです。
では、また。

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Trumpeter 1/72 Strv 103c その2

このブログをご覧の皆様、こんにちは。

そんなわけで、Strv103c、完成です。

Strv103c左から

Strv103c左前から

Strv103c右前から

Strv103c右後ろから

Strv103c左後ろから

購入当初は迷彩にしようと思っていたのですが、インストが白黒でどう塗り分けていいかよくわからなかったのと、写真をネットで検索していたら、単色に見える写真があったので、単色で仕上げてみることにしました。

塗装法はいつものタミヤアクリルのNATOブラックで下地を塗って、そのあと、濃緑色(陸上自衛隊)で塗りました。
なんとなく、グラデーションがかかっている感じを狙って塗ってみたのですが、よくわからないですね(^^;
あとはいつものタミヤウエザリングマスターのマッドを全体に塗ってみました。いつものサンドを使わなかったのは、写真の泥が黒っぽいものが多かったからです。スウェーデンのあたりの土は黒いのかな?よく調べてませんが。

で、このマッド、履帯に塗ると泥色に、本体に塗ると、ちょうど、本体色の明るさを変えたものをドライブラシするのと、同じような効果があったので、楽しました。あと、銃とか、履帯のような、いままで、ガンメタで塗ってたところはNATOブラックに水性ホビーカラーの焼鉄色でドライブラシをする感じで仕上げてみました。こうすると、ガンメタベタ塗りよりも少し落ち着いた感じが出たのでやってよかったです。あとは、ライトとか窓らしきところとか、装備品なんかを塗り分けて、完成です。あ、あと、アンテナを伸ばしランナーで、追加しました。

作ってみた感想としては、とにかく、細かい、そして、サイドスカートがポロポロはがれてめんどくさい。という印象ですが、出来上がると、かっちょいいなあと思えるので、作ってよかったです。ただ、次作るときは、どうもパーツを減らした版があるみたいなので、そっちで作りたいですね。それでも十分精密そうだし。

ちなみにこんなのです。下の画像をクリックすると商品紹介ページに飛んで、インストも見られます。


そんなわけで、あっさり目の記事になりましたが、今日のところはここまでです。
ではまた。

Amazonでの 1/72 Strv 103cの検索結果

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BANDAI 1/144 ゼータプラスC1 その5

このブログをご覧の皆様、こんばんは。

シルバーウィークはいかがお過ごしですか?
私は初日に体調崩したりしてますが、家族サービスしたりなんだり、忙しく過ごしてます。
今日から、のんびりするお休みですね。あと2日とちょっとしかないですが、まあ、楽しく過ごしたいものです。

それはさておき、ゼータプラス、やっと完成です。

ゼータプラス全体像

ゼータプラス正面

ゼータプラス右前

ゼータプラス右後ろ

ゼータプラス左後ろ

ゼータプラス左斜め上

カラーリングですが、せっかく塗るなら、成型色とは違うものにしたかったのと、宇宙用の機体はやっぱり白い方が「らしい」かなと思ったので、グランプリホワイトをベースに塗ってみました。
あとは、センチネル別冊のゼータプラスC4型をちょっとだけイメージしています。

今回は、可動、可変モデルとして組みたかったので、ポーズを一応取らせることができます。おっかなびっくりですが(^^;

ゼータプラスビームガン構え

ゼータプラスビームガン構えアップ

ゼータプラスビームガン構えアップ左前から

でも派手なポーズは思いつきませんね(^^;

そして変形です。

ウェーブライダー全体像

ウェーブライダー前から

ウェーブライダー後ろから

変形の前後で、接着したはずのパーツがポロポロ取れて半壊しました(;_;)
この写真の撮影後修理に入ってます。多分、MS形態で固定ですね。

今回は工作をかなり頑張ったつもりなのですが、表面処理とか塗装とかはまだまだですね。いつも言ってる気がしますが。
サフレスで水性ホビーカラーを中心にすると、どうしても荒くなってしまう面もあるのかなあとも思うのですが、もうちょっとうまくいくんじゃないか?とも思っているので、もうちょっと、精進します。アクリジョンに賭けてみるという手もあるのですが、まあ今後の課題ですね。
そんなわけで、課題を残しつつ、今回でゼータプラスの記事は終了です。

ところで、突然ですが、今回から、アフィリエイトを始めることにしました。
うちのサイトのアクセス数からすると、まあ、あまりもうけ目当てだとうまくいかないかな?とも思うのですが、商品リンクが貼ってあると便利だろうなあと思う時があるのと、ちょっとした好奇心を満たしたいので、やってみようと思います。
アフィリンク嫌いの方もいらっしゃるかもしれませんが、ご了承ください。

で、早速ですが、まずはご紹介したいのは、ホビーサーチのページです。
このサイトに行くと、インストなども見えるので、おススメです。
入荷したらメールをくれるのもうれしいですね。
下の画像をクリックすると、ホビーサーチの商品ページに行きます。



あとは購入するならば検討したいのは、Amazon楽天ですね。
このキットの定価は1,000円なので、現在、プレ値をつけているとこともありますが、値段をチェックしてお値ごろになったら購入するといいと思います。

Amazonと楽天の商品リンクを貼っておきます。

Amazonでの 1/144 ゼータプラスの検索結果

楽天での 1/144 ゼータプラスの検索結果

あと、今回の工作の元ネタとなったガンダムセンチネル別冊のリンクも貼っておきます。

Amazonでのガンダムセンチネルの検索結果

楽天でのガンダムセンチネルの検索結果


リンクの貼り方とかページの見せ方とかまだまだ工夫したいと思っていますが、よろしくお付き合いください。
ではまた。
プロフィール

園場成之

Author:園場成之
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